村田歯科医院 村田歯科 / 横浜矯正歯科センター 年末年始休診のお知らせです。
年内の診療は、12月28日水曜日 午前中までとなります。午後は休診となります。
12月29日木曜日より、1月3日火曜日までお休みさせていただきます。
年始の診療は 平成29年1月4日水曜日より、平常通り診療いたします。
ご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。
村田歯科医院 / 村田歯科 横浜矯正歯科センター 院長 スタッフ一同
日付: 2016年12月6日 カテゴリ:お知らせ・医院情報
村田歯科医院 村田歯科 / 横浜矯正歯科センター 年末年始休診のお知らせです。
年内の診療は、12月28日水曜日 午前中までとなります。午後は休診となります。
12月29日木曜日より、1月3日火曜日までお休みさせていただきます。
年始の診療は 平成29年1月4日水曜日より、平常通り診療いたします。
ご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。
村田歯科医院 / 村田歯科 横浜矯正歯科センター 院長 スタッフ一同
日付: 2016年12月6日 カテゴリ:お知らせ・医院情報
横浜駅前 横浜駅より徒歩30秒の当院は、横浜駅から一番近い一般歯科と矯正歯科(専門外来)を併設した施設です。横浜駅東口からも駅の東京寄り「きた通路」を通るとすぐです。
当院では、一般の虫歯治療、詰め物・かぶせ物(ブリッジやクラウン)、抜歯などの口腔外科処置、小児歯科処置や歯周病治療なども併設の施設で受けることが出来ます。また、村田歯科医院内にある矯正歯科専門の「村田歯科 横浜矯正歯科センター」では、矯正専門医による舌側矯正、マウスピース矯正や顎変形症(保険の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでいます(矯正専門医常勤)。
今年はあまり秋を感じる間がなく、ここへ来て急激に寒い冬になりました。
インフルエンザの流行も急激に進んでいるようです。
「手洗い・うがいを忘れずに励行しましょう。」は、よく言われることですが、実は
歯磨きも予防に効果的なのです。(^_-)-☆
口腔内には、ウィルスの侵入をガードする役割のたんぱく質の膜が存在します。この膜は、歯垢などが発する酵素により破壊されてしまうので、歯磨きによりこの膜が壊されないように守り、ウィルスの侵入を防ぐことができます。
歯磨きをきちんとすることにより、インフルエンザの発症率が10分の1に激減したという報告や、小学校で歯磨き促進運動を行った結果学級閉鎖が半減したという報告があります。
このように、歯磨きはインフルエンザの予防効果が期待できるのです。
朝食をとらないからと、 朝歯を磨かない方も見受けられますが、就寝中に細菌が繁殖し昼間起きている時間とは口腔内環境が変化し、そのまま飲食をすると細菌やたんぱく分解酵素の大部分を飲み込むことになるので、ウィルスを取り込み易くしてしまいます。
ですから、朝食前起床時に歯磨きをするか、せめてうがいだけでもして口腔外へ追い出してしまいましょう。
インフルエンザも時には命に関わる場合があります。
手洗い・うがいに加えて歯磨きをして インフルエンザ予防!!!(^^)/
村田歯科医院 / 村田歯科 横浜矯正歯科センター 一般担当 岡田一記
日付: 2016年11月27日 カテゴリ:予防歯科・デンタルケア, 歯科医療全般・全身との関連 and tagged インフルエンザ予防
横浜駅前 電車・バスを降りて直ぐ!!! 横浜駅西口から徒歩30秒、横浜駅東口からも駅の東京寄り「きた通路」を通るとすぐ
横浜駅前にて、開業40年を迎える歴史
自立支援(育成・更生)医療の指定医療機関
歯並びや嚙み合わせが良い方 そう多くはありません。
むしろ一部分であっても良くない方がほとんどではないでしょうか?
歯並びや噛み合わせが良くないと、見た目の問題もありますが、それだけではなく虫歯や歯周病の原因にもなり、歯の寿命に関わってきますし、顎関節症等も引き起こします。
他人からの見た目にあまり気にするほどではなかったり、しかも日常生活に支障がないと気にもしなかったり、多少気にすることがあってもチャンスがなくそのまま過ごしてしまっている方がほとんどでしょう。
そういった場合、おおかたの歯科医院ではご本人の訴えがない限り、あるいはよっぽど悪い状態でない限り矯正治療のお勧めはしないかと思います。
ですが、本来歯並び・嚙み合わせは大変重要なのです。
矯正治療はどうしても治療期間がかかりますし、治療費用の問題もあって敬遠されがちですが、できるのであれば治したほうがご自身の歯は長持ちします。
できれば、虫歯の治療や歯周病の治療をするのと同じように矯正治療も考えていただきたいと思っています。
「知っていたら矯正していたのに・・・」はもったいないと思います。
そのため私は、当院は矯正歯科を併設していますので、積極的に矯正治療が必要と思われる方には、お話をさせていただいています。
矯正相談は無料ですのでとりあえず、お話を聞いてお考えいただきたいのです。強要ではありません。あくまでご自身の判断によりお決めいただければと思います。
矯正治療の費用はやはりネックとなるとは思いますが、当院は矯正医および当歯科医院が保険治療の資格を有していますので、患者さんの状態によっては保険での矯正治療も受けることができますし、自費治療の場合も支払方法のご相談にも応じます。
先ずは、扉を叩いてみてください。
また、村田歯科 横浜矯正歯科センターのHP
「村田歯科 横浜矯正歯科センター」もご覧ください。
横浜駅から一番近い一般歯科と矯正歯科専門の施設を併設する医院
矯正専門医による舌側矯正、マウスピース矯正や顎変形症(保険の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでおります(矯正専門医常勤)。
村田歯科医院 / 村田歯科 横浜矯正歯科センター 一般担当 岡田一記
日付: 2016年11月13日 カテゴリ:噛み合わせ・顎関節症, 虫歯(症状・治療など), 歯周病(症状・治療など), 予防歯科・デンタルケア, 矯正歯科(歯並び・症状・治療法など), 顎変形症(外科矯正), 歯科医療全般・全身との関連 and tagged 噛み合わせ, 歯並び, 歯列矯正
横浜駅前 横浜駅より徒歩30秒の当院は、横浜駅から一番近い一般歯科と矯正歯科(専門外来)を併設した施設です。横浜駅東口からも駅の東京寄り「きた通路」を通るとすぐです。
当院では、一般の虫歯治療、詰め物・かぶせ物(ブリッジやクラウン)、抜歯などの口腔外科処置、小児歯科処置や歯周病治療なども併設の施設で受けることが出来ます。また、村田歯科医院内にある矯正歯科専門の「村田歯科 横浜矯正歯科センター」では、矯正専門医による舌側矯正、マウスピース矯正や顎変形症(保険の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでいます(矯正専門医常勤)。
いよいよ寒くなってきましたね。風邪などひかぬようお気を付けください。
🎃Halloween ですね。 川崎では30日 日本最大級のパレードが行われます。
毎年ニュースねたにもなっています。
ちょっとのぞいてきました。![]()
この2組はコンテストで入賞したようです。
この土日は朝から町のあちこちに仮装した人たちがうろうろしてました。
このイベント 一見の価値ありますよ。
来年でも・・・
さて、歯科の治療に際して私たちにお伝えいただきたい医師の処方による飲み薬が
あります。
主に、骨粗鬆症薬と脳梗塞や心筋梗塞の際に処方される抗凝固剤です。
骨粗しょう症治療薬のビスフォスフォネート製剤(BP製剤)は、注射用としてアレディア・オンクラストテイロック・ビスフォナール・ゾメタ、飲み薬としてタイドロネル・フォサマックボナロン・アクトネルベネットです。
BP製剤の使用経験者は、抜歯等の外科的侵襲により顎骨壊死が発生する場合があります。
使用期間が3年未満でステロイド薬を併用している場合、または使用期間が3年以上の場合は、BP製剤の使用中止可能であれば、手術前少なくとも3カ月間はBP製剤の使用を中止し、手術後も骨の治癒傾向を認めるまではBP製剤は休薬していただきます。
顎骨壊死の危険因子(糖尿病、喫煙、飲酒、がん化学療法など)を有する方もBP製剤使用中止可能であれば、手術前少なくとも3カ月間はBP製剤の使用を中止し、手術後も骨の治癒傾向を認めるまではBP製剤は休薬していただきます。
使用期間が3年未満で他の因子が無ければ、通常の治療が可能です。
次に抗凝固剤です。脳梗塞・心筋梗塞などの血栓性・塞栓性疾患治療薬として用いられています。
このお薬は血液をサラサラにして固まりにくくするための物ですので、抜歯など外科的侵襲時に止血しにくくなります。
主に抗凝固薬のワーファリン・プラザキサ・イグザレルト、抗血小板薬のパナルジン・バイアスピリン・プレタール・ドルナーなどです。
以前は休薬して抜歯することがありましたが、ワーファリン休薬は血栓塞栓症のリスクを増加させると指摘されていて、ワーファリンを休薬した約1%に血栓塞栓症が生じたという報告があります。抗血小板薬(バイアスピリンなど)については、休薬すると脳梗塞発症のリスクが約3倍になるとの報告があります。
通常の場合、重篤な出血のリスクは非常に小さく、逆に血栓塞栓症リスクが増大するため、抗凝固薬は中止しないほうが良いのです。ただし、止血に対して止血剤の使用や縫合等の止血対策が重要です。
このように、歯科治療において服用している薬が体への影響を及ぼす場合があるので、問診票に書いたり、お薬手帳を提示していただくなどをお願いいたします。
村田歯科医院 / 村田歯科 横浜矯正歯科センター 一般担当 岡田一記
日付: 2016年10月30日 カテゴリ:歯科医療全般・全身との関連
横浜駅前 電車・バスを降りて直ぐ!!! 横浜駅西口から徒歩30秒、横浜駅東口からも駅の東京寄り「きた通路」を通るとすぐ
横浜駅から一番近い一般歯科と矯正歯科専門の施設を併設する医院
横浜駅前にて、開業40年を迎える歴史
自立支援(育成・更生)医療の指定医療機関
村田歯科医院内にある矯正歯科専門の「村田歯科 横浜矯正歯科センター」では、矯正専門医による舌側矯正、マウスピース矯正や顎変形症(保険の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでおります(矯正専門医常勤)。
急に寒くなりました。寒暖差が激しい折、風邪も流行っていますのでお気を付けください。
さて、前回の抜歯後の出血について、お茶の成分による止血効果をお話しましたが、その理由についてです。
お茶には、カテキン類やタンニンが含まれています。
タンニンを粘膜に応用すると、緻密な凝固層で表層を覆い粘膜表面を保護し、血管を圧縮、細菌の発育を抑え、たんぱく凝固により神経終末の知覚を鈍麻するといった効果があります。
また、ポリフェノールに分類されるフラボノイドも含まれ、これは毛細血管強化作用があるので、これにより止血効果が発せられます。
こういった成分により止血効果が得られるのですが、お茶を口に含む程度では効果が得られるかどうかわかりません。
したがって、お茶のティーパックを少し湿らせて口に含み出血部位を圧迫するか、茶葉を粉末状にして滅菌ガーゼに入れ抜歯窩付近に当てるかが良いでしょう。
ただこの方法で気を付けていただきたいのは、タンニンと血液成分の鉄分とが反応して周囲が変色することがあります。
村田歯科医院 / 村田歯科 横浜矯正歯科センター 一般担当 岡田 一記
日付: 2016年10月15日 カテゴリ:歯科医療全般・全身との関連 and tagged 出血, 止血
横浜駅前 電車・バスを降りて直ぐ!!! 横浜駅西口から徒歩30秒、横浜駅東口からも駅の東京寄り「きた通路」を通るとすぐ
横浜駅から一番近い一般歯科と矯正歯科専門の施設を併設する医院
横浜駅前にて、開業40年を迎える歴史
自立支援(育成・更生)医療の指定医療機関
村田歯科医院内にある矯正歯科専門の「村田歯科 横浜矯正歯科センター」では、矯正専門医による舌側矯正、マウスピース矯正や顎変形症(保険の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでおります(矯正専門医常勤)。
抜歯後の出血
血が止まらなくて困った方、いませんか?
抜歯後には当然出血はつきものです。
長く続くとさすがに心配になりますよね。
ですが、ほとんどの場合は心配ありません。
心配になるような出血は、数十秒の間にお口の中が血液でいっぱいになってしまうような、大量の出血でこれは血管を損傷してしまった場合などに起こります。
診療のお帰りの際に、ほとんど出血がなければまず大事に至るようなことはないでしょう。
抜歯によってできた穴はやがて治癒し修復されていきますが、そのためには血液が必要です。血液が凝固し、これが肉芽組織というものになり表面は歯肉に内部はその後骨ができて、完全治癒に至ります。
抜歯窩に血液の凝固したものが少ないと窪んだような治癒をし、完全に血液の凝固したもので満たされているときれいな形で治癒します。
つまり、血液が無いと良い治癒は起きません。
出血があまりに少ない場合は、時にはドライソケットと言い、抜歯窩に骨が露出した表面が乾燥状態になり痛みがひどくなることもあります。
ですから、私たちは出血が過大に多くなければ、むしろ出血が少ないほうが心配なのです。
ただし、止血しにくい血液疾患をお持ちの方や、心筋梗塞・脳梗塞などの既往歴がありワーファリンやバイアスピリンなどの抗凝血剤を服用されている方は別です。
出血が続いている時には、あまりお口をゆすいではいけません。なるべくそっとしておいてください。血液は表面から膜状のものができて中へ凝固が進みますから、洗口することで表面の膜が取れてしまうと、ちょうど皮膚のケガでかさぶたが取れた時のようにまた出血してしまいます。
それでもなお出血がある場合は、清潔な脱脂綿かガーゼを軽く挟んで噛んでいるか、お茶または紅茶のティーパックをなければお茶の葉をガーゼにくるんで、ぬるま湯につけてお口に含んでいると、お茶の成分に止血効果があるので止血しやすいです。
いずれにせよ、心配な場合は遠慮なくお問い合わせください。
何故お茶の成分に止血効果があるのかは、次回のブログで・・・
村田歯科医院 / 村田歯科 横浜矯正歯科センター 一般担当 岡田一記
日付: 2016年10月1日 カテゴリ:歯科医療全般・全身との関連, 歯周病(症状・治療など)
横浜駅前 電車・バスを降りて直ぐ!!! 横浜駅西口から徒歩30秒、横浜駅東口からも駅の東京寄り「きた通路」を通るとすぐ
横浜駅から一番近い一般歯科と矯正歯科専門の施設を併設する医院
横浜駅前にて、開業40年を迎える歴史
自立支援(育成・更生)医療の指定医療機関
村田歯科医院内にある矯正歯科専門の「村田歯科 横浜矯正歯科センター」では、矯正専門医による舌側矯正、マウスピース矯正や顎変形症(保険の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでおります(矯正専門医常勤)。
少し涼しさを時折感じるようになって来ましたが、台風が次々とあちらこちらに被害をもたらしています。今週も、関東地方に来そうな予想があります。お気をつけて下さい。
さて、最近 定期検診でおいでいただく方が増えました。
虫歯も歯周病も早期発見、早期治療が大事です。
とても良いことなのですが、不具合が起こっているのにもうすぐ定期検診だからとすぐに来院せず、検診の時期まで待ってしまうという方が意外とおられます。
これは、よくありません!!
起こった不具合はすぐに解消しておかないと、想像以上に悪化してしまうことがあります。
「痛みがないから、大丈夫!」 ではありません!
大人の虫歯は痛みが無く進むことが多い
神経の無い歯は当然虫歯が進行しても痛みが無い
歯周病は痛みを感じることが少ない病気
定期検診は、おおむね3か月や6か月でお出でいただくように申し上げていますが、これはあくまで何もなかった時の来院いただく目安です。
不具合が生じたときは、少しのことであっても、ご都合がつき次第なるべく早く受診して下さい。
お待ちしております。
村田歯科医院 / 村田歯科 横浜矯正歯科センター スタッフ
日付: 2016年9月18日 カテゴリ:虫歯(症状・治療など), 歯周病(症状・治療など), 予防歯科・デンタルケア, 入れ歯 and tagged 予防歯科, 定期検診
横浜駅前 横浜駅より徒歩30秒の当院は、横浜駅から一番近い一般歯科と矯正歯科(専門外来)を併設した施設です。横浜駅東口からも駅の東京寄り「きた通路」を通るとすぐです。
当院では、一般の虫歯治療、詰め物・かぶせ物(ブリッジやクラウン)、抜歯などの口腔外科処置、小児歯科処置や歯周病治療なども併設の施設で受けることが出来ます。また、村田歯科医院内にある矯正歯科専門の「村田歯科 横浜矯正歯科センター」では、矯正専門医による舌側矯正、マウスピース矯正や顎変形症(保険の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでおります(矯正専門医常勤)。矯正専門外来は土曜日も診療を実施しております。
まだまだ、暑い日が続いています。熱中症にはまだお気をつけて。
詰め物や被せ物が取れてしまうこと、ありますよね。
考えられる原因は二つあります。
1、周りに新しい虫歯ができた。(2次カリエス)
詰め物や被せ物の周囲から再び虫歯が進行して取れたもの
2、物を噛んでいたら取れた。(単純な脱離)
接着しているセメント等に不備があったり、経年劣化で接着力が弱まり脱離したもの
いずれの場合も、痛みが無くても悪化します。そのうちになんて考えていないで、早めに受診してください。
進行してしまうと、詰めなおすだけで済んだものが被せるように、被せなおせば済んだものが抜歯に なんてことにもなりかねません。
また、もし飲み込んでしまった場合はほとんど出てきますが、もし、呼吸が苦しかったりした場合には耳鼻咽喉科または救急を受診してください。
村田歯科医院 / 村田歯科 横浜矯正歯科センター 一般担当 岡田 一記
日付: 2016年9月4日 カテゴリ:虫歯(症状・治療など), 歯科医療全般・全身との関連
横浜駅前 電車・バスを降りて直ぐ!!! 横浜駅西口から徒歩30秒、横浜駅から一番近い一般歯科と矯正歯科専門の施設を併設する医院です。横浜駅前にて、開業40年を迎える歴史ある医院です。また、当院は自立支援(育成・更生)医療の指定医療機関です。
横浜駅東口からも駅の東京寄り「きた通路」を通るとすぐの村田歯科医院内にある矯正歯科専門の「村田歯科 横浜矯正歯科センター」では、矯正専門医による舌側矯正、マウスピース矯正や顎変形症(保険の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでおります(矯正専門医常勤)。
毎日 暑い日が続いています。
私の自宅は救急病院の近くにあります。最近、他の時期と比べ圧倒的に救急車のサイレンを聞く事が多くなっています。多分、熱中症でしょう。ご注意を・・・また、紫外線対策も忘れずに!
私事ですが、今日は一年に1回の健康診断です。
中性脂肪はどう?コレステロールは?尿酸値は?糖尿は?
悪かったらどうしよう。不安ではありますが、仕事をするには体が基本です。病気は早期発見・早期治療が一番でしょう。
お口の中・歯も同じ
虫歯は特に大人の場合、あまり痛みを感じずに進行します。
痛みを感じた、穴に気づいた時にはかなり進行していて、早ければ詰め物だけで済んだのに神経を取る羽目に、なんてことも珍しくありません。
歯周病はこれまでも書いてきましたが、痛みを感じることが少なく、進行していることに気づきにくい病気です。
歯を支える大事な部分ですので、気づいた時には歯が揺れて咬めない、もう抜かないといけないといった事態にも・・・
また、全身疾患への影響もあります。
他にも、まれではありますが、口腔がん あるいはその前駆症状(前癌病変)の早期発見も大事です。
そして、歯並び・咬み合わせの異常
ご自身では何も不自由さや障害を感じていなくても、歯並び・咬み合わせの悪い方は多くいらっしゃいます。これも、上記のこと全て、お口の健康・全身の健康に影響することですので、矯正治療が必要かどうかのアドバイスをいたします。
是非、半年に1度は、お口の健康診断を・・・
村田歯科医院 / 村田歯科 横浜矯正歯科センター 一般歯科担当 岡田 一記
日付: 2016年8月6日 カテゴリ:虫歯(症状・治療など), 歯周病(症状・治療など), 予防歯科・デンタルケア, 矯正歯科(歯並び・症状・治療法など), 歯科医療全般・全身との関連 and tagged 歯科検診
横浜駅前 横浜駅西口から徒歩30秒、横浜駅から一番近い一般歯科と矯正歯科専門の施設を併設する医院です。横浜駅前にて、開業40年を迎える歴史ある医院です。また、当院は自立支援(育成・更生)医療の指定医療機関です。
横浜駅東口からも駅の東京寄り「きた通路」を通るとすぐの村田歯科医院内にある矯正歯科専門の「村田歯科 横浜矯正歯科センター」では、矯正専門医による舌側矯正、マウスピース矯正や顎変形症(保険の矯正)などより専門的な矯正歯科治療にも取り組んでおります(矯正専門医常勤)。
現在、当院ではスタッフを募集しております(歯科衛生士・歯科助手)
<スタッフ募集詳細>
【募集】正社員 ・ パート(応相談)
【職種】歯科衛生士・歯科助手
【給与】詳細は面談の上(新卒・既卒不問)、交通費支給、賞与有り、労災、雇用保険
【勤務地】〒220-0004 神奈川県横浜市西区北幸1-1-6 菱進横浜ビル3F
JR線・東横線・みなとみらい線・京浜急行・相鉄線・横浜市営地下鉄ブルーライン
横浜駅きた西口徒歩30秒・西口徒歩1分
【診療時間】月~金曜日 AM:10:00~13:00 PM:14:30~19:30
【休日】 土・日・祝日(一部土曜日あり)
【資格】歯科衛生士(歯科衛生士免許)、歯科助手(資格不問)
【待遇】詳細は面談の上(試用期間あり)
【職務内容】 歯科衛生士:歯科衛生士業務(予防歯科、矯正歯科業務 など)
歯科助手:診療補助業務
【応募方法】 お電話にてお問い合わせください。
045-314-0881 (村田歯科医院/村田歯科 横浜矯正歯科センター)
院長・スタッフ一同
日付: 2016年8月1日 カテゴリ:求人・リクルート情報, お知らせ・医院情報 and tagged 募集, 歯科衛生士, 歯科助手
〒220-0004
神奈川県横浜市西区北幸1-1-6 菱進横浜ビル3F
045-314-0881
JR横浜駅西口・きた西口より徒歩1分
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 午前診療 10:00∼12:30 |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ※ | × | × |
| 午後診療 14:30∼19:00 |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ※ | × | × |